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バイオホライゾンズ・グローバルシンポジウム開催決定

Integrating technology for the continuum of care
インプラント長期予後のための集学的テクノロジー

インプラント治療は、そのテクノロジーの進歩によって優れた審美性の再現が可能となり、多くの患者さんに満足を与えられるようになったとともに治療の選択肢も拡がりました。しかし一方で、これらの進歩は治療の各ステップにおける考え方や、それに伴う手順や手技が一層重要となり、治療を複雑にしているという一面も有しています。

2009バイオホライゾンズ・グローバルシンポジウムでは、Carl E. Misch先生、Michael A. Pikos先生、Maurice Salama先生ら、インプラント界の第一線でご活躍されているリーダーたちが、現在のインプラント治療および再生医療における最も重要となるテーマを題材にして、その知見と方向性を提示します。

また、デジタルデータによる三次元画像診断や治療計画、CAD/CAMによる技工物の製作などといった最新のコンピュータテクノロジー分野も紹介します。さらに本シンポジウムのハイライトである臨床医を中心としたセッションでは、参加された先生方のご質問やご意見をもとにディスカッションを進めていく予定です。

シンポジウムプログラムの詳細はこちらから

■ ツアー企画/バイオホライゾンズ
■ 製造販売元:株式会社カイマンデンタル

■ ツアー手配/ニューヨークトラベルジャパン株式会社
  国土交通大臣登録旅行業第1286号
  一般旅行取扱責任者 袖岡晃子

■プレシンポジウム 2009年4月30日(木)
(座席数に限りがありますので、事前登録が必要です)

Carl E. Misch先生、Michael A. Pikos先生、Maurice Salama先生